『入れる場所は? 色は? そもそも30代でピンクのチークとかって、ダイジョウブ?』。子供っぽさを強調しがちなチークに、悩む人が増加中。出した結論はノーチーク!?って、それじゃあ勿体ない。これからはチーク=下地と捉えて、大人の血色感を手に入れましょ。

How to use・・・

頬が削げてくる30代は、血色感を足して暖かみとハリを出すのがオススメ。コントロールカラーを馴染ませるように、頬骨周辺にチークを薄く広げて。次にハイライトパウダーをパフにとり、頬骨の上、Tゾーンとアゴにのせて、チークだけが主張しないようバランス調整を。

画像: How to use・・・

この組み合わせが最強!

☆血色系クリームチーク
肌にスルリと溶けこみ、リアルな血色感を演出。ル ブラッシュ クレーム ドゥ シャネル82 ¥4700(限定発売)/シャネル

画像1: この組み合わせが最強!

☆輝きヴェールパウダー
ニュアンス違いの2色入り。パウダー ブラッシュ 01 ¥3000(セット価格)/ポール & ジョー ボーテ

画像2: この組み合わせが最強!

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☆肌の上でジェルに変化。リップにも使用が可能。ベビードール キッス&ブラッシュ 16 ¥5600(限定発売)/イヴ・サンローラン・ボーテ

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☆軽やかなテクスチャーで頬になじみやすい。ヴィセ リシェ リップ&チーク クリーム PK-7 ¥1000(編集部調べ)/コーセー

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☆デリケートな輝きのヴェールで、自然な仕上がり。パウダー チークカラー 103 ¥3600(限定発売)/レ・メルヴェイユーズ ラデュレ

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☆明るく肌のキメを整える。スパークリング ヴェール パウダー スパークリング ベージュ ¥5000(限定発売)/アディクション ビューティ

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