〝食〞にまつわる本がブームになって久しいが、その人気はとどまることを知らない。その中でも次に注目の本を4冊ご紹介。

「ゴハンスキー」

食の尊さや力、優しさみたいなものとは程遠い、食にまつわる独特な「おもしろ」エピソードが満載。筆者ならではのニヤリとした目線は「食」に対しても健在! 著者 清野とおる(扶桑社刊)

画像: 「ゴハンスキー」

「FOOL」

食の尊さや力、優しさみたいなものとは程遠い、食にまつわる独特な「おもしろ」エピソードが満載。筆者ならではのニヤリとした目線は「食」に対しても健在! 著者 清野とおる(扶桑社刊)

画像: 「FOOL」

「わがしごと」

「一瞬一粒(ひとつひとつ)に想いを込めてつくる」を理念に、日本に留まらずパリやNYでも支持される和菓子職人ユニット「wagashi asobi」初の著作。著者:wagashi asobi(コトノハ刊)

画像: 「わがしごと」

「シリコンバレー式 自分を変える 最強の食事」

門前さんもチャレンジしているという、〝プルーフコーヒー〞の発案者による本著は、食通だけに留まらず様々な人に手に取られヒット中。著者:デイヴ・アスプリー(ダイヤモンド社刊)

画像: 「シリコンバレー式 自分を変える 最強の食事」
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