24年目の「ピンクリボン〈乳がん知識啓発〉キャンペーン」。
エスティ ローダー グループが取り組む、最大の社会貢献活動をご存じでしたか?

WHAT'S「ピンクリボン キャンペーン」

1992年、故エヴリン ローダー(元エスティ ローダー グループ シニア コーポレートヴァイス プレジデント)が創設した「乳がん知識啓発キャンペーン」。その象徴に選ばれたのは、女性ひとりひとりに乳房を思いやる心を伝えるピンクのリボン。「ピンクリボン キャンペーン」が、ここにはじまりました。

画像: WHAT'S「ピンクリボン キャンペーン」

「ピンクリボン キャンペーン」がめざすのは、
教育と医療研究をサポートし、乳がんに打ち克つこと。

活動開始から24年にわたり、「ピンクリボン キャンペーン」は世界中の女性、男性、そして家族に対して広く、乳がんと闘うための意識を高め、募金活動を通して、ひとりひとりにとって意義のある行動を呼び起こしてきたのです。

2016年、世界中に広げる「ピンクリボン キャンペーン」の輪

エスティ ローダー グループの2016年「ピンクリボン キャンペーン」は、乳がんと闘うための世界的なつながりをサポートします。

画像: 2016年、世界中に広げる「ピンクリボン キャンペーン」の輪

●エスティ ローダー グループを代表するグローバルの15ブランドで、キャンペーン支援製品を販売。その売上の一部を乳がん撲滅への研究資金に。

●乳がんに関する教育活動、募金運動をサポートし、また、すべての従業員やパートナー、お客様にキャンペーンの理念を伝え、行動を促します。

●世界各地のランドマークをピンク色にライトアップ。その光は、乳がんに立ち向かう希望の光をあらわしています。

●乳がんにまつわる情報やコンテンツをグローバルのソーシャルメディアと公式サイト(BCAcampaign.com)でも提供しています。

毎年10月は乳がん月間。
ピンク色に染まる美しいランドマーク イルミネーションを観に行ってみては?

東京タワー、東京スカイツリー®、清水寺*1 本堂、姫路城、そして今年は3月にオープンした東急プラザ銀座*2 も加わり、全部で5つのランドマークが10月1日(土)からピンク色にライトアップされます。他にも東急プラザ表参道原宿もライトアップするとか。 ※ライトアップ時刻は18時半~19時頃の予定です。

*1 10月1日(土)は夜間特別拝観無料(通常大人400円)、19時~21時受付終了/21時30分閉門。仁王門、西門、三重塔、観音慈光は10月1日(土)~31日(月)の1カ月間ライトアップされます。(本堂は10月1日のみ)
*2 10月1日(土)~10月31日(月)の1カ月間ライトアップされます。

画像: 東京タワー

東京タワー

画像: 清水寺

清水寺

画像: 姫路城

姫路城

日本の主要建造物をライトアップするランドマーク イルミネーション。お友達や家族、大切な人と一緒に眺めながら、乳がんについて考える時間を持ってみませんか?

エスティ ローダー グループ 2016年キャンペーン 支援製品も発売

日本では、10月1日(土)から下記のブランドよりキャンペーン支援製品が限定で発売されます。ぜひチェックしてみて。

●アラミス/ラボ シリーズ
●アヴェダ
●ボビイ ブラウン
●クリニーク
●ドゥ・ラ・メール
●ジョー マローン ロンドン
●エスティ ローダー
●トム フォード ビューティ

※収益の一部は、米国乳がん研究基金(BCRF)やJBCRG(Japan Breast Cancer Research Group)等を通して医療研究に役立てられます。

 
人気漫画家・腹肉ツヤ子さんの描くキャラクターが、乳がん知識啓発カードに初登場

ピンクリボン キャンペーンに賛同頂いた腹肉ツヤ子さんの『オンリーワンの自分を大切にしましょう』という想いが込められた、可愛いシールつきの乳がん知識啓発カードは、エスティ ローダー グループ ブランドの各店舗にてお配りしております。ぜひお立ち寄りください。
※ 一部取扱いのない店舗もございます。
※ なくなり次第終了となりますので予めご了承ください。

● 腹肉ツヤ子(はらにく つやこ)
女性誌・コミック誌を中心に活躍中の漫画家・イラストレーター。
with(講談社)、MORE(集英社)、ほんとうに怖い童話(ぶんか社)等で連載中。著書に「ロマンスの胎盤」(サテマガBI)、「100%ぶっちぎり体脂肪!」(角川書店)がある。

皆が動けば、大きな力になる

世界で最も多い女性のがんとして、乳がんは私たちの命を日々脅かしています。
でも、検診を受けたり、身近な患者のことを知ったり、あるいは乳がんのない世界について考えることだけでも、私たちはこのがんと向き合うことができるのです。

〈乳がんに打ち克ちたい〉という想いがあれば、私たちは大きな力としてひとつになることができます。

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