東京ディズニーランド®と東京ディズニーシー®では、2017年9/8(金)から10/31(火)まで、秋のスペシャルイベント「ディズニー・ハロウィーン」を開催中!

これまでディズニーキャラクターのフル仮装が可能だったのは、ハロウィーンイベント開催期間中の最初と最後の1週間ずつという限られた数日間だけでしたが、今年は東京ディズニーランドでハロウィーンイベントを初めて開催してから20周年の記念すべき年!ということで、全54日間、毎日2つのパークで大人もフル仮装が楽しめるようになりました。

今回は、妖しくも美しいディズニーヴィランズをモチーフにしたスペシャルメニューを紹介します♪

  

ミックスベリーサンデー
リバティ・ランディング・ダイナー

画像: ミックスベリーサンデー、スーベニアカップ付き¥860

ミックスベリーサンデー、スーベニアカップ付き¥860

ディズニー映画『眠れる森の美女』に登場するマレフィセントの角がトッピングされたミックスベリーサンデー。スーベニアカップには、不敵に微笑むマレフィセントをデザイン。

 

ブラッククイニーアマン
ハドソンリバー・ハーベスト

画像: ブラッククイニーアマン(紫イモのペースト入り)¥380

ブラッククイニーアマン(紫イモのペースト入り)¥380

2015年に大人気だったブラッククイニーアマンが再登場。クールな見た目とはうらはらに、中にはとっても甘い紫イモのペーストが♡

 

スペシャルうきわまん
シーサイドスナック

画像: スペシャルうきわまん(スパイシーシュリンプ&ポーク)¥500

スペシャルうきわまん(スパイシーシュリンプ&ポーク)¥500

昨年好評だったスペシャルうきわまんが再登場。アースラのような色合いに変身した特別なうきわまんは、小腹がへった時におすすめ!

 

ツートーンギョウザドッグ
ノーチラスギャレー

画像: ツートーンギョウザドッグ¥550

ツートーンギョウザドッグ¥550

ディズニー映画『不思議の国のアリス』に登場するハートの女王をイメージしたギョウザドッグ。ハートマークがポイントでSNS映え間違いなし! ピリッと辛めな味わいで、ドリンクとも好相性。

 

スペシャルセット
ニューヨーク・デリ

画像: スペシャルセット¥1150 ※プラス¥870で、スーベニアランチケース付き

スペシャルセット¥1150 ※プラス¥870で、スーベニアランチケース付き

魔法のリンゴをイメージしたスペシャルセット。ヴィランズがデザインされた巾着型のスーベニアランチケースも手に入れたい!

スペシャルセット
生ハムと紫キャベツのサンド
フレンチフライポテト
ソフトドリンクのチョイス
 
※プラス¥340で、ソフトドリンクをビールに変更可能。(ビアカクテルは、プラス¥400)
※プラス¥870で、スーベニアランチケースを付けられます。

 

ビアカクテル(アップル)
ニューヨーク・デリ

画像: ビアカクテル(アップル)¥680

ビアカクテル(アップル)¥680

物語に出てくる魔法の薬のような妖しい雰囲気のカクテル。リンゴのシロップ+ビールの飲みやすいカクテル。

 

スペシャルセット
カスバ・フードコート

画像: スペシャルセット¥1580 ※プラス¥110でソフトドリンクをラッシーに変更

スペシャルセット¥1580 ※プラス¥110でソフトドリンクをラッシーに変更

ジャファーをイメージしたカレーとデザートのセット。ジャファーのマントが翻る様子をイメージしたラッシーとともに味わって。

スペシャルセット
ブラックカリー、ハーブ風味のチキン添え ライスとナン付き
ストロベリーゼリー&チョコレートムース
ソフトドリンクのチョイス
 
※プラス¥110で、ソフトドリンクをラッシー(ストロベリー&レモン)に変更可能

 

自宅でも楽しみたい!
美味しいディズニー・ハロウィーン

画像: ブラウニー¥1200、チョコレート¥800、マグ¥1400

ブラウニー¥1200、チョコレート¥800、マグ¥1400

ヴィランズがデザインされたパッケージのお菓子や、毒リンゴモチーフのマグカップで、自宅でもハロウィーン気分を楽しんで。

  

気軽に挑戦できる
仮装のヒントを紹介!

東京ディズニーリゾート・インフォメーションセンター
☎0570-00-8632(9:00~19:00)
※一部のPHS、IP 電話・国際電話からは ☎045-330-5211
http://www.tokyodisneyresort.jp/
©Disney
 
【仮装について】
http://www.tokyodisneyresort.jp/special/tdr_halloween_kaso/

 
Photo:Young Ju Kim Composition:Aiko Hayashi

 
▼こちらの記事もチェック!

コメントを読む・書く

This article is a sponsored article by
''.